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3/4(金)ワンマンライブ・CD購入特典発表!!!会場限定プレゼントあり♪



3/4(金)は、FUKI初のワンマンライブ!!!
チケット残りわずか!!

ローチケHMVチケットぴあe+
 

ワンマンライブでは初のグッズ販売も行います♡
グッズ詳細はこちら


さらに!!
当日CDご購入のお客様には「アルバムポスター」プレゼント!!
&本人ジャケットサイン会あり!!!!




このポスターが手に入るのは、ワンマンライブ当日のみ!!!!!

物販コーナーでお待ちしております♪

初のオリジナルグッズが完成!!3/4(金)ワンマンライブにて販売スタート♪

FUKI初のオリジナルグッズが遂に完成♡
3/4(金)ワンマンライブで販売スタート!!!!






“LIFE IS A SONG, LOVE IS THE MUSIC”フェイスタオル 2,000円(税込)



缶バッチミラー“BLUE”&“PINK” 各500円(税込)
※2種類別売りです。



是非、ワンマンライブ会場でお買い求めください♪


♥前売りチケット残りわずか!!♥


FUKI Special Live 「キミへ」
日程:2016/3/4(金)
会場:CHELSEA HOTEL
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町4-7-B1
開場19:00/開演19:30
前売り3,500円/当日4,000円(入場時ドリンク代別途必要)
チケット一般発売日:2/6(土)

各プレイガイドで発売中!!
各サイト、クリックして頂けると受付ページへジャンプします。


ローチケHMV
チケットぴあe+
主催:株式会社アーティマージュ
制作:株式会社 音遊
協力:株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント
お問い合わせ:OTODAMA運営事務局 03-6871-7685(平日10:00~19:00)
* 6歳以上チケット必要。6歳未満は保護者1名につき1名入場可能。
* 客席を含む会場の映像・写真が公開される場合あり。予めご理解の上、ご来場ください。

「キミへ」Apple Music J-POPビデオランキング1位獲得!

「キミへ」のミュージックビデオがApple Music J-POPビデオランキング1位を獲得!
 
絶賛回転中です!!
是非ご覧下さい!!

FUKIの生歌、大阪初上陸! 2/20(土)インストアライブin新星堂なんば店&2/21(日)イベントin阿倍野ROCKTOWN 出演!

FUKIが大阪にて初のライブを行います!
記念すべき2日間♡是非遊びにいらして下さい♪

2/20(土) FUKI「キミへ ~LOVE SONG COLLECTION~」発売記念ライブin新星堂なんば店
 
■ 開催日時
2016/2/20(土) 14:00スタート
 
■開催場所
新星堂なんば店・店内(なんばCITY本館B2F)

■参加方法
ミニライブは観覧フリーとなります。
当日会場もしくは事前にサイン会参加配布対象店(新星堂なんば店・天王寺ミオ店・京橋店)にてお求めの方は「購入時のレシート」と「対象商品」持参で、ミ ニライブ終了後のサイン会にご参加いただけます。サインは対象商品のジャケットにしますので、イベント当日「購入時のレシート」「対象商品ジャケット」を 忘れずにお持ちください。

詳細はコチラをご覧下さい♪

2/21(日)新星堂×ROCKTOWN presents Girls Explosion

■ 開催日時
2016/2/21(日) 16:00オープン/16:30スタート

■開催場所
阿倍野ROCKTOWN(大阪)

■出演 みのべありさ / コアラモード. / 森恵 / FUKI

■前売り 2,500円(税込) ※ドリンク代別途

詳細はコチラをご覧下さい♪

ご来場お待ちしております!

オンデマンド・サブスクサービス「KKBOX」にてインタビュー、プレイリスト「恋のうた」掲載! 公式アカウントも始まりました!

FUKI  キミに寄り添う“6つのラブストーリー”



インタビュー記事はコチラです!

FUKI自身が選曲したプレイリスト「恋のうた」も掲載中!
さらに、FUKIの公式アカウントもオープンしました!

FUKI公式アカウントby KKBOX

是非チェックしてみてください♡


 

2/17(水)16:00〜Ameba FRESH!に生出演!!

Ameba FRESH!「My plyalist by AWA」

2月17日(水)16時00分〜16時30分
AWAを使ったトークメインの音楽番組に出演決定♪
(FUKIの出演時間は16時5分頃〜)

展開するチャンネルはコチラです!

是非チェックしてみてください♡


バレンタインの夜、タワーレコード渋谷店でラブソングだけのスペシャルライブを開催しました!



バレンタインデーの2/14(日)に、タワーレコード渋谷店でバレンタインスペシャルライブを開催しました♪

2/10(水)に発売したConcept Album「キミへ ~LOVE SONG COLLECTION~」の収録曲から、歌詞をポエムのようにSNSで呟く“FUKI現象の原点でもあるデビュー曲「キミじゃなきゃ」や、両想い中のラブラブカップルや意中の相手にチョコを!なんて思っている、恋する女子に特に届けたい、ストレートな告白ソング「キミがスキ」、FUKIの実体験から生まれた、アルバムリード曲「キミへ」の“キミ3部作”を歌唱しました!



さらに、300万人以上のダウンロード数を誇る、カップル専用アプリ『Couples』で募集したカップルのラブラブ動画をバレンタインデーの記念すべき夜に、FUKIの歌声と共にバックモニターで映像を初公開!!
会場で流れたリリックビデオは、現在YouTubeにてShort Ver.が公開されているので、是非チェックしてくださいね♪

2/14日 本日18時〜 ツイキャス生配信緊急決定!!!

Concept Album「キミへ ~LOVE SONG COLLECTION~」発売記念・バレンタインスペシャルライブ
の模様をタワーレコード渋谷店からツイキャス生配信!!
渋谷から遠方の方も、そうでない方も、是非この機会にFUKIの歌声をお聴き下さい♡

リンクはコチラ▼

http://twitcasting.tv/fuki_music_

 

FUKIのLINE公式アカウントがスタート!!!



FUKIのLINE公式アカウントが始まりました!
LINEだけのスペジャルな画像や情報がGETできます。

FUKI 公式アカウントと友だちになって、タイムラインを
是非チェックして下さい♪



QRコードはこちら


FUKI LINE BLOG も見てね!

【オフィシャルインタビュー】FUKIが”デビュー”から”現在(いま)”を語る。

ありったけの“キミへの想い
 
インタビューの席に着いたFUKIは、すごくいい顔をしていた。その表情の明るさが、デビューから今日までの約4ヶ月が充実した時間だったことを物語っているようだった。
 
「『キミじゃなきゃ』のミュージックビデオを撮影したのが去年の夏が、もう遠い昔のようでもあって……。何だか不思議な気分です」(FUKI)
 

豊かな奥行き。繊細な表現力。そして何より、リスナーの耳にスッと入り込んでくるたおやかさと、いつもそばにいる友達のような親しみ易さがFUKIの歌声にはある。
 
それなのに「いまも昔も、人に想いを伝えるのが苦手なんです」と、彼女は苦笑を浮かべる。
 
「でもTwitterで『キミじゃなきゃ』を褒めてくれているツイートを見つけた時は、思わずリプを返しちゃいました(笑)。年下のリスナーさんも多いみたいだから、『私がしっかりとリードしなくちゃ』とか、ちょっとお姉さん気分にもなってみたりして(笑)。他にも『FUKIを聴きながら受験勉強を頑張っています』とか、いろいろな反応が届いてうれしいですね」(FUKI)
 

2015年10月、FUKIは「キミじゃなきゃ」でデビューした。誰よりも愛しい、しかしもう戻ってはこない“キミ”への想いを歌った「キミじゃなきゃ」に、彼女はいまデビューの時とはまた違った手応えを感じているという。
 
「最近になって、より一層、曲が自分のものになってきたような気がします。ライブで繰り返し歌ったいまの方が、より歌詞を咀嚼して、感情を込めて歌えるようになったから」(FUKI)
 
そんな「キミじゃなきゃ」、そして昨年12月にリリースされた「キミがスキ」のwinter versionに、新曲とカバー曲で構成されたコンセプトアルバム『キミへ ~LOVE SONG COLLECTION~』がリリースされる。
 
「日々いろいろなタイプの曲を書いているけれど、やっぱり自分にとって一番身近で、自然な気持ちで書けるのはラブソング。だから自然と恋愛の短編集みたいなアルバムになりました」(FUKI)
 
「キミへ」と「カタオモイ」の歌詞は、FUKIのある体験から生まれた。
 
「『カタオモイ』が生まれたのは去年の2月頃、つまりデビュー前のことでした。片思いに白黒つけられない想いから書いたのですが、そこから一年たった先日、その相手から連絡がきて。『いまさら遅いよ!』という悔しさから、号泣しながら書いたのが『キミへ』でした。レコーディングでも感情が入り過ぎて、泣きそうになりながら歌っていました」(FUKI)
 
明るくライトな曲を歌いたくて書いたという「LOVE SONG」には、FUKIからリスナーへの挨拶が込められている。
 
「リスナーと私の距離を付き合いはじめの恋人に見立てた、自己紹介みたいな歌。ライブでキーボードをお願いしているnawataさんがトラックを作ってくださって、私とEIGOさんで歌詞を書きました」(FUKI)
 
そしてカバー曲「はじめてのチュウ」は、FUKIが子供の頃から愛聴していたお気に入りの一曲である。
 
「アニメ『キテレツ大百科』で知りました。海辺で歌うようなイメージで、原曲の持つかわいさよりも、アレンジもボーカルも切ないテイストに寄せてみました」(FUKI)
 
これまでFUKIが歌詞やその断片を書き綴ったノートは、すでに20冊を超えているのだという。
 
「頭に浮かんだ言葉をワーッと書いて、後から整理します。街中や電車でメロディが浮かぶこともあるけれど、ふわっと浮かんだものは最後までふわっとしたまま。その逆に今回のアルバムは『どうしても書かずにはいられない』という、強いモチベーションから生まれた曲だけしか入っていません」(FUKI)
 
リアルな体験と、シンガーとしての決意とルーツが詰め込まれたこのコンセプトアルバムは、現時点までのFUKIの現在・過去・未来を編んだアンソロジーとも言える。
 
「インタビューだけじゃなく、好きな相手に想いを直接伝えるのもあまり得意じゃない。でも曲なら全部言えるし、全部歌える。私には音楽があってよかった。いま心からそう思っています」(FUKI)
 
ちょっと内気な彼女が歌う、ありったけの“キミへ”の想い。この“キミ”が指すのは、いつかの切なさであり、大切な音楽であり、これから出会うリスナー ——つまりあなたと、あなたの恋心—— のことだ。
 
「今日はこの曲がフィットするけど、数ヶ月後にはまた違う曲がフィットする。そんな短編集になったと思います。寄り添うように、ずっと聴いてもらえたらうれしいですね」(FUKI)
 
<文 / 内田正樹>

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